日常エウレカ、ヘウレーカ

智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。 兎角に人の世は住みにくい。

最上もがさんがツイッターで、でんぱ組.incの不仲説を否定!!

アイドルグループ・でんぱ組.incの紫担当・最上もがさんが、ネットなどで囁かれる「メンバー間の不仲説」について、ツイッターで言及しました。

ちなみに、最上さんは先月2017年6月23日からSNSを休止すること宣言しており、ツイッターは23日以来の更新となります。(インスタグラムは、7月3日頃にすでに更新済み)

 

※当ブログでは、過去に、でんぱ組.incに関する「不仲説」の詳細については記事にしていません。

 

 

少なくともぼくはあなたたちよりメンバーのことよーく知ってるし大好きですよ。今も昔も。

(※最上もがさんのツイッターより引用) 

 

 「メンバーのことよーく知ってるし大好きですよ。今も昔も。」ということで、不仲説を否定していますが、「少なくともぼくはあなたたちより・・・知ってるし」とか「煽り」ともとれることを書いてしまうところが最上さんらしいです。

 

 

揚げ足取るのはいつも知り合いでもない無関係なファンもどきの人。

 (※最上もがさんのツイッターより引用)

 

・・・たしかに、最上さんのツイッターのリプライやインスタグラムのコメントなどを見てみると、アンチ的な意見は、でんぱ組.incのファンではないと思われる方々の書き込みも多いように見えます。

 

しかし、最上さんやでんぱ組.incのことを本当に心配していそうなファンの書き込みが多いことも伺えます。

どのコメントについて「揚げ足撮る」と言っているかはわかりませんが、最上さんの意にそぐわない意見を「揚げ足取る」意見としているのでしょうか?

 

アンチのコメントや自分と反対の意見などを書かれるのは気分が悪いことも充分推察できますが、そもそもSNSなどのインターネットは、世界にむけて発信しているのだから、当然、一定数の反対の意見が書かれることもあるとは思います。(もちろん、節度の問題で、何を書きこんでもいいと言う訳ではないですが・・・)

 

 

最上さんくらい有名になると、気持ちのいいコメントと同じくらいアンチのコメントも書かれると思います。

多くの有名人のSNSもおそらく同じような状況だと思いますが、それをスルーして運用しているのでないでしょうか?

でも、SNSなどのアンチのコメントに反応しちゃうところが、最上さんのいいところです。

ファンとしては、そこも含めて「最上もが」というアイドルを楽しみたいところです。

 

 

・・・まさに、実録「W.W.D」といったツイートですが、

あなたたちも一生懸命に生きてみたら変わると思います。 

(※最上もがさんのツイッターより引用)

 ・・・こういうとこが、一言多いというか、言わないでもいいこと言ってしまってるなぁ、と思います。かなりケンカ腰。

 

 

先程のツイートのフォローだと思いますが、気になるのは、一連の話題を「個人の問題」と言っているところです。

ファンからすれば、「でんぱ組.incのメンバーは仲がいいのか?」とか「でんぱ組.incは、これからどういう活動をするのか?」ということが最も関心のあることの一つなわけで、それによって、でんぱ組.incに対して費やすお金も変わってくるわけです。アイドルだから。

しかも、そういう「個人の問題」みたいなことを「W.W.D」や「W.W.D II」「WWDBEST」でネタとして使ってしまっているので、受け手側のファンとしては、個人の問題ではないと思う人も多いと思います。(最上さん自身が作った楽曲ではない訳ですけど・・・)

 

最上もがさんや、夢眠ねむさんのSNSやブログの過去の発言をみてみると、いろいろと憶測してしまうのは仕方がない、という発言は実際に多いです。

不仲説などが、これだけネットで話題になるということは、発信する側にも一定の課題があることも否めないでしょう。

ただ、今回の「メンバーのことよーく知ってるし大好きですよ。今も昔も。」というツイートは、ファンを多少安心させるものだったかもしれません。

 

しかし、最上さんはそもそも「金色の異端児」と自己紹介でも言っている通り「異端児」なわけです。

しかも、でんぱ組.incの元プロデューサーの「もふくちゃん」は、「最上もがはシド・ヴィシャスだ」と言っています。

SNSで関わる人達と本気でケンカしてしまうような、「破天荒な」最上さんをファンとしては、まるごと楽しみたいと思います。(ある意味、かなり「真面目」だからケンカしちゃうんでしょうけど・・・)

 

ともあれ、ファンとしては、1日も早く6人仲良く「でんぱ組.incとしてのライブ」をやってくれるのを楽しみにしてます。

 

[2017.07.07 追記]

続いて、このようなツイート・・・

以前から最上さんは、「アイドルに向いていない」と自信で言ってますね。

そんな、最上さんをファンとしては見守りたいと思います。

 

 [201.08.07 追記]

2017年8月6日に、最上もがさんは、でんぱ組.incを脱退したことを発表しました。

最上もがさんが、でんぱ組.inc脱退を発表 - 日常エウレカ、ヘウレーカ

 

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【ネタバレあり?】夢眠ねむさんの写真集「peppermint」が、予想以上にセクシー?!

本日6月24日、でんぱ組.incのメンバーでミントグリーン担当の夢眠ねむ(ゆめみ ねむ)さんの写真集(アートブック)「peppermint」が発売されました。

 

昨年末から、でんぱ組.incのメンバーが1人ずつ単体の写真集として「でんぱ組.inc アートブックコレクション」というシリーズが発売されています。

1冊目の「最上もが」さんから始まり、夢眠ねむさんの「peppermint」は、最後の6冊目ということになります。

 

 

撮影は、あの蜷川実花さんが担当しているとのことです。

 

 

で、夢眠推しの僕としては、予約して購入してみました。

 

「なんか、予想以上にエロい。」

という感想です。

 

でんぱ組.incの結成当初は、どちらかとういうと夢眠さんが「グラビア担当」として、水着などになって露出が比較的多かった印象がありますが、最上もがさんがグラビアアイドルとして有名になってからは、夢眠さんがグラビアをやることは少なくなったように思います。

 

そんな状況での久々の写真集です。

夢眠さん、カラダはってます。

 

以下は、ネタバレの要素を含む可能性がありますので、これから写真集を見る方は、ご注意を。

 

露出の高いページばかり気になってしまうんですが、まず気になるのが、「銭湯でバスタオル1枚」の姿。

ミントグリーンのバスタオル1枚でカラダを包み隠しています。

 

次に気になるのが、「秋葉原ドリーム」のタンクトップとホットパンツ?の写真。

ホットパンツを意図的に小さく切っていて、「尻タブ」が露わになっています。

 

次に、表紙にもなっているカードで胸を隠している写真。

刺激的です。

 

他にも、水着の写真や、セクシーな衣装の写真とかたくさんあるんですが、個人的に最もセクシーだと思ったのが、ミントグリーンのエレキギターで、下半身を、あるいは胸を隠す写真です。

今で言うと、「アキラ100%」のお盆のかわりをギターでやっている感じ。

ギターで、下半身を隠したり、または、胸を隠したりしています。

「夢眠100%」。とてもセクシーです。

 

 昔、「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」のベースの人が、素っ裸になって大事なところをベースで隠しながら演奏してライブしていたのを思い出しました。

 

HKT48指原莉乃さんが、AKB総選挙で1位を取ったら「さしこ100%」をやる、と公約していて、先日の総選挙で1位になりましたが、夢眠さんのギターみたいにやったら、わりとオシャレな感じ(アートな感じ?)になるんじゃないかとも思います。

 

それはさておき、もちろん、その他にもいい写真ばかりが満載の写真集。

最後には、「(魔法少女)未満ちゃん」に羽が生えた写真で終わっています。

お買い得な1冊です。

 

あらためて夢眠さんの写真を見ると、ホントに、円熟していい女感が漂っているので、もっともっとグラビアなどやっていただきたいです。

 

[2017.08.30 追記」

週刊スピリッツに、夢眠ねむさんの「peppermint」からのグラビアが掲載されるということで、撮影時の動画がアップされました。

https://cdn.bigcomicbros.net/img/movie/spirits/nemu.ogv

 

[2017.06.27 追記]

以前、夢眠さんは、このアートブックは「夢眠ねむのお墓」みたいなイメージと言っていましたが、あらたなブログでそれについて説明しています。(下記にリンクを貼らせていただきました)

「今までやってきたことのエッセンスを詰め込んだ」みたいな意味らしいです。

個人的には、お墓みたいなイメージは全く感じませんが・・・

peppermint 発売日!|でんぱ組.inc 夢眠ねむオフィシャルブログ「夢眠ねむのユメミる世界日記」Powered by Ameba

 

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【清竜人25】第3夫人だった亜美さんが名前を新たにソロ活動開始を発表!!

先日2017年6月17日に、幕張メッセイベントホールで「ラストコンサート」を行い解散した一夫多妻制のアイドルユニット「清竜人25」。

その第3夫人として活動していた「清亜美」さんが、この度「今野亜美(いまの あみ)」さんとして、ソロ活動を開始することを発表しました。

 

 

名前の由来は、亜美さんのブログによると・・・

「いまのあみ」

 

深い意味もなく

 

どの瞬間でも自分は「今の亜美」だなぁ、

 

と思い、

 

そのまま

 

「今野亜美」

 

という名前にすることにしました。

 

(※今野亜美オフィシャルブログ「あみのいま」Powered by Ameba より引用)

 ・・・ということです。

 

清竜人25在籍時代から、「1000円を握りしめて、居酒屋を旅するアイドル」というキャラクターを確立していた亜美さん。

今後の予定としては、まずは、好評のイベント「スナック亜美」が開催されるということです。

 

個人的には、清竜人25が活動していた頃(と言っても、つい数日前ですが)は、第3夫人・亜美さん推しだったんですが、解散決定以降の印象としては、「酒好き(ホッピー好き)」、「昭和っぽい映画好き(仲代達也さんファン)」というキャラを自ら確立していったように思います。

あと、謎の「シルベスター・スタローン好きキャラ」とか。

 

他の夫人達の動向はまだわかりませんが、旦那の竜人さんも、久しぶりの弾き語りライブを発表していますし、清竜人25のメンバーそれぞれの今後の活躍も期待ですね。

いつか、亜美さんを「タモリ倶楽部」みたいな番組で観れることを祈ります!!

 

【今野亜美さん】

ツイッター

@imanoami

オフィシャルブログ

今野亜美オフィシャルブログ「あみのいま」Powered by Ameba

公式HP

http://imanoami.com/

 

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【ランクアップ?!】関ジャム完全燃SHOW 蔦屋好位置ら音楽プロデューサーの2017年上半期ベスト5

昨日2017年6月18日、テレ朝系「関ジャム完全燃SHOW」で、音楽プロデューサーがお薦めの曲を紹介する好評企画が放送されました。

今回のタイトルは「売れっ子プロデューサーが本気で選んだ 2017上半期ベスト5曲」。

 

2017年上半期にリリースされた曲の中から、いしわたり淳治さん・蔦屋好位置さん・tofubeatsさんらの3人の音楽プロデューサーが気になる曲をランキング形式で紹介しました。

 

この企画は、毎回、放送終了後に、紹介された曲のiTunesなどのランキングがアップしたり、YouTubeの再生回数が飛躍的にアップしたりするので、かなり影響があるものと思われます。

蔦屋さん曰く、「CDがたくさん送られてくるようになった」とのことなので、音楽業界も注目しているのではないでしょうか?

 

では、今回のランキングをみてみましょう。

 

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いしわたり淳治

 

1.SHOSHAMO「魔法のように」

2.さユりフラレガイガール

3.DYGL「Let It Out」

4.半﨑美子「お弁当ばこのうた~あなたへのお手紙~」

5.GLIM SPANKY「美しい棘」

 

(※関ジャム完全燃SHOW2017年6月18日放送分より引用)

 

3位のDYGLについては、今までにない洋楽テイストのバンドである点が指摘されました。

蔦屋好位置さんも、「和風な要素が一切ない」という点で、新しい流れとの指摘でした。

 

やっとGLIM SPANKYを取り上げてくれたことが、個人的には嬉しいです。

いしわたり淳治さん自身が、初期のGLIM SPANKYに、何曲か共同作詞で関わっています。

 

 【蔦屋好位置】

1.長渕剛「Loser」

2.椎名林檎トータス松本「目抜き通り」

3.Official 髭男dism「始まりの朝」

4.クリープハイプ「イト」

5.evening chinema「わがまま」

 

(※関ジャム完全燃SHOW2017年6月18日放送分より引用)

 

特に、3位のOfficial 髭男dism「始まりの朝」については、

疾走感溢れるバンドアレンジに 大太鼓やベル、グロッケンの音が

高揚感と希望を奏でるサウンドを構築している名曲。

(※関ジャム完全燃SHOW2017年6月18日放送分より引用)

 と、評価が非常に高かったようです。

 


Official髭男dism - 「始まりの朝」[Official Audio]

 

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そして、蔦屋さんがキーボードを使って、「イト」、「始まりの朝」、「目抜き通り」などの楽曲の構成・カラクリなどを説明していました。

 

また、1位の長渕剛さんの「Loser」については、 「ファンの間でも賛否両論あるようなアレンジ挑戦していることがかっこいいと思う」といったような指摘をしていました。

 

tofubeats

1.Kendrick Lamar「LOYALTY.FT.RIHANNA

2.Higher Brothers「Made In China」

3.柴田聡子「後悔」

4.ゆるふわギャング「Escape To The Paradise」

5.IU「Palette(Feat.G-DRAGON)」

 

(※関ジャム完全燃SHOW2017年6月18日放送分より引用)


柴田聡子「後悔」(Official Video )

 

 

で、この放送終了後、またまた、iTunesのランキングがアップしたのか?という点なんですが、この記事をここまで書いておいて大変恐縮なんですが、実は今回、前日(関ジャム完全燃SHOW放送前)のiTunesのランキングを確認し忘れたので、正確なところは断言できないんですが、本日(6月19日)朝8:00頃に確認したiTunesのランキングをみると、番組で紹介された曲が上位にランキングしています(人気のアーティストの曲ばかり紹介してますから、あくまで、番組放送前から上位にいた可能性もありますが・・・)

 

1位に、椎名林檎トータス松本「目抜き通り」がランキングしています。

「目抜き通り」は配信が4月20日と、かなり配信から時間がたっていることを考えると、番組の影響でランクアップした可能性が高いです。

 

その他、クリープハイプ「イト」が17位、Official 髭男dism「始まりの朝」が20位、IU「Palette(Feat.G-DRAGON)」が23位、GLIM SPANKY「美しい棘」が37位、さユりフラレガイガール」が46位、長渕剛「Loser」が47位、SHOSHAMO「魔法のように」が50位、など番組で紹介された曲で、50位以内にランキングしている曲は多いようです。

 

ただ、そもそも人気のあるアーティストの曲を紹介しているので、もともと上位にランキングしていた可能性もあるんですが、少なからず番組の影響はあるのではないかと思われます。(なんせ、前日のiTunesのランキングを確認し忘れたので、正確なところは断言できないんですけど・・・

 

いずれにしても、音楽プロデューサーが気になる曲を紹介するこの企画は、関ジャム完全燃SHOWの中でも恒例になってきている様子。

次回は、おそらく2017年下半期のベストの紹介でしょうか?

今後が楽しみです。

 

【関連記事】

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[2017.06.20]

加筆・修正しました。 

 

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清竜人 ソロツアーを発表!!(キャパ調べあり)

シンガーソングライターの清竜人さんが、久しぶりに「ソロ」としてのツアーを発表しました。

 

清竜人さんは、今年2017年6月17日まで、自身がプロデュースするアイドルユニット「清竜人25」のメンバーとして活動していましたが、6月17日に清竜人25は解散しました。

それを受けての今回のソロツアーの発表と思われます。

 

KIYOSHI RYUJIN  

SOLO TOUR

 

2017/12/01(金)
めぐろパーシモンホール
OPEN/18:00 START/19:00

2017/12/07(木)
京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ
OPEN/18:00 START/19:00

2017/12/08(金)
名古屋 千種文化小劇場(ちくさ座)
OPEN/18:00 START/19:00

チケット料金:¥6,000(税込)

(※http://www.kiyoshiryujin.com/news.html より引用) 

 上記で引用したHPには、「清 竜人が4年ぶりに弾き語りコンサート」「数々の名曲がアコースティックサウンドとともに綴られるコンサート」と書いてありますので、新しいアルバムを出してのツアーではなく、竜人さんの過去の作品の中からギターやピアノで弾き語りできる曲を選んでのセットリストとなりそうです。(なので、打ち込み系の多い4thアルバム「MUSIC」からの選曲はないのかしら?)

 

6月17日に清竜人25の「ラスト♡コンサート」で限定発売された「清竜人25 メモリアルブック」掲載の竜人さんのインタビューでは、

本当にしばらく休もうと思ってて、夏フェスのソロでのオファーも断ったんです(笑)

(※「清竜人25 メモリアルブック」より引用) 

 と竜人さんは語っているので、そもそも12月までに新しいアルバムとかは作らないでしょうね・・・

 

個人的には、ソロアルバムは「MUSIC」が一番好きで、その他のアルバムの曲も好きな曲はたくさんありますが、すべてを聴きこんでいる訳ではないので、チケット買うか迷い中。

 

で、また余計なお世話ながら、各会場のキャパを調べてみました。

めぐろパーシモンホール(大ホール)

1200席(固定席:1186席)

 

京都コンサートホール(アンサンブルホールムラタ)

510席

 

名古屋 千種文化小劇場(ちくさ座)

251席

 

※あくまで「収容人数」ですので、チケットの販売枚数ではありません。

なんか、名古屋だけキャパが極端に少ない感じですが、調べ間違いかしら?

ちなみに、「めぐろパーシモンホール」の「小ホール」はキャパ:約200席ですが、東京で200席はないですよね・・・

 

現在、チケット先行受付中ですが、個人的には、もうちょっと悩みたいところですが、東京は売り切れちゃいますかね・・・

 

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清竜人さんのプロジェクト「TOWN」も現在進行中ですが、7月11日までで終了。

いずれにしても、今後の竜人さんの活躍に期待です。

 

 [2017.06.19 追記]

今回、竜人さん一人きりでの弾き語りライブのようです。

 竜人さんのツイッターより引用

約4〜5年ぶりにソロコンサートツアーを行います。一人きりの弾き語りです。これ以降はまた暫くやらないと思います。お見逃しなく。

 

 

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